脳出血による肢体の障害で障害年金の請求ご希望のお客様と面談をさせて頂きました

今日、「脳出血」による肢体の障害で「障害年金」の請求ご希望の50代の男性のお客様と面談をさせて頂き、ご契約頂きました。
まことに、ありがとうございました。

以前お話をさせて頂いたことのある病院の相談員さんからのご紹介でした。
ありがとうございます。

ご自宅までお伺いし、面談をさせて頂きました。
お話をお伺いしますと、4年半ほど前、会社での仕事中に何の前触れもなく突然手に力が入らなくなり、病院に救急搬送され、CT検査の結果、「脳出血」と診断、緊急手術を受けられていらっしゃいました。

結果、半身に重い麻痺と足の痺れと痛みが残りました。
手術を受けた病院およびその後転院した病院でも、リハビリを続けられましたが、実感できるほどの改善はほとんど無かったそうで。
一方、足の痺れと痛みは日に日に強くなっていました。

今現在は、何とか復職し、従来の3倍の時間を掛けて通勤されていますが、仕事中座っているだけでも足の痺れと痛みが増し、帰る時は満身創痍なんとかかんとか帰宅するような状態でいらっしゃいました。

これから、長期間に渡る「障害年金」のお手続きの間、お付き合いよろしくお願い申し上げます。